ゲーム開発で世界体感 仙台高専生が挑戦

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◎フィンランド教育プログラムで経営手法も学ぶ

 仙台市と産業振興協定を結ぶフィンランド・オウル応用科学大の教育プログラム「オウルゲームラボ」(OGL)に、仙台高専情報電子システム工学専攻1年の佐野修弥さん(20)が日本人で初めて参加した。世界各国の学生と経営手法も学びながらゲームを開発。17日には専門家が商業的価値を判断する最終審査に臨む。

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kaoがんばってほしいね!

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