宮城マスター検定4年ぶり復活

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県内の歴史や観光について出題するご当地検定「宮城マスター検定」の1級試験が16日、県庁であった。同検定は東日本大震災後に休止し、4年ぶりの復活となった。1級は過去3回の平均合格率2.9%という難関で、今回は県内外の10~80代の男女219人が挑んだ。合否は来月15日に発表される。

20141118029jc

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kao受験生けっこういるんですね!

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