<減災>アプリを創出し身近に 仙台で催し

公開日: 

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 減災を身近に考えるスマートフォンアプリ開発を目指す「減災ハッカソン」が7日、仙台市青葉区の東北大カタールサイエンスキャンパスホールで始まった。
 東北大災害科学国際研究所とNTTドコモの主催で、学生やプログラマーら19人が参加。8日までの2日間で、アプリ創出を目指す。
 ハッカソンはプログラムを組み立てるHackとマラソンを組み合わせた造語で、集中的にソフトウエアを開発するイベント。参加者は災害研の邑本俊亮教授らの講義を受けた後、4グループに分かれてアプリ開発に取り組んだ。

出典:河北新報

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kao今後の減災にアプリ活用!

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